RH850用デバッガ


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アダプタ
RH850 エコシステム
RH850 用 TRACE32 ツール
TRACE32 デバッグ機能


RH850用デバッガ
  ハイライト
CおよびC++のすべてのコンパイラへのインタフェース
OS 認識デバッグ機能
AUTOSAR 認識デバッグ機能
RH850 G4MH4 コア以降のハイパーバイザー認識デバッグ機能
FLASH プログラミング
LPD4 サポートによる SFT トレース
オンチップおよびオフチップトレースのサポート
統計的パフォーマンス解析
サポートチップ
 R7F701002, R7F701003, R7F701006, R7F701007, R7F701008, R7F701009, R7F701010, R7F701011, R7F701012, R7F701013, R7F701014, R7F701015, R7F701016, R7F701017, R7F701018, R7F701019, R7F701020, R7F701021, R7F701022, R7F701023, R7F701024, R7F701025, R7F701026, R7F701027, R7F701028, R7F701029, R7F701030, R7F701031, R7F701032, R7F701033, R7F701034, R7F701035, R7F701040, R7F701041, R7F701042, R7F701043, R7F701044, R7F701045, R7F701046, R7F701047, R7F701048, R7F701049, R7F701050, R7F701051, R7F701052, R7F701053,
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Link Support
テクニカルサポート
マルチコア デバッグ&トレース RH850




 

アダプタ


RH850 用アダプタ

ハーフサイズアダプタ
  • 100 mil ⇒ 50 mil サイズ変換アダプタ
  • ターゲット上コネクタの設置面積を縮小化

 

RH850 エコシステム


Supported Compilers
コンパイラサポート

C

  • CARH850 (RENESAS)
  • ELF/NEC
  • VX-RH850 (TASKING)
  • ELF/DWARF

C/C++

  • GREENHILLS-C (GREENHILLS)
  • ELF/DWARF
  • ICCRH850 (IAR)
  • UBROF
  • CUBESUITE+ (RENESAS)
  • ELF
RTOS
RTOS サポート
3rd Party Integration
サードパーティツールとの統合化
 

RH850 用 TRACE32 ツール


仮想ターゲットのデバッグ
  • サード・パーティ仮想ターゲットへのフロントエンド
  • サード・パーティコアシミュレータへのフロントエンド
  • サード・パーティターゲットサーバへのフロントエンド
  • TRACE32ハードウェアデバッガと同様のGUI
  • サード・パーティソフトウェアが提供するデバッグ機能
  • サード・パーティソフトウェアが提供するトレース機能
  • Windows32/64、Linux32/64
  • Reprise RLMフローティングライセンス、またはUSBドングル
  • アーキテクチャ専用の1ライセンスで全てのバックエンドをカバー

オフチップパラレルトレース
  • 分岐トレースメッセージ (BTM)によるプログラムフロートレース
  • データトレースメッセージ (DTM) サポート
  • オンチップペリフェラルブロックトレースサポート
  • マルチコアトレース
  • トレースベースのデバッグ
  • トリガ、フィルタ機能のフルサポート
  • 最大 8GByte のトレースメモリ
  • 5 ns オフチップタイムスタンプ
  • 網羅的プログラムプロファイリング
  • ターゲット OS 対応プロファイリング
  • コードカバレッジ

オフチップシリアルトレース(PowerTrace Serial)
  • 4 GByteのトレースメモリ
  • 各チャネル 最大12.5 Gbit/s
  • Auroraベースのトレースプロトコル、最大8 RXレーン
  • PCleベースのトレースプロトコル、最大8 RX/TXレーン
  • レファレンスクロック/ビットクロックサポート
  • ホストコンピュータへの高速トレースアップロード
  • 独立した17チャネル・ロジック・アナライザ機能

 

TRACE32 デバッグ機能


マルチコアデバッグ対応
  • マルチコアチップの全コアを対象としたデバッガ
  • アプリケーションコア、DSP、アクセラレータコア、特殊用途コアのデバッグ対応
  • 80 種類以上のコアアーキテクチャのデバッグ対応
  • あらゆるマルチコアトポロジーをサポート
  • すべてのマルチコアオペレーションモードをサポート
  • AMP および SMP システムのサポート
  • マルチコアチップのすべてのコアに対して対応可能なデバッグハードウェア

RTOS デバッガ
  • タスク実行時間の統計的な評価及びグラフィック表示
  • タスクに関連のある関数実行時間評価
  • タスク状態の統計的な評価及びグラフィック表示
  • システムコールの手動実行
  • タスクスタックカバレッジ
  • OSデータ用のPRACTICE関数
  • RTOS に関連のあるプルダウンメニュー
  • タスクを選択デバッグ

AUTOSAR-Aware Debugging: Classic Platform
  • ORTI and ARTI compliant
  • Single-core and SMP operating systems
  • Support for all standard AUTOSAR providers such as Elektrobit, ETAS, Vector
  • Concurrent debugging of multiple AUTOSAR Classic platforms

ハイパーバイザ認識機能デバッグ
  • ストップモードでシステム全体をシームレスにデバッグ
  • ハイパーバイザ認識機能-ローダブルなデバッグ拡張機能としてローターバッハより提供
  • Arm Cortex、Power Architecture、Intel x64 などの高性能コア(MMU)のハイパーバイザーデバッグへの対応
  • Arm Cortex-R52/-R82、RH850(G4MH4 コア以降)、TriCore TC4x など特定のリアルタイムコア(MPU)のハイパーバイザーデバッグに対応
  • マシンIDによりシステム内の仮想マシンを識別可能
  • マシンIDによりアクティブ/非アクティブに限らず、仮想マシンのコンテキストを可視化
  • それぞれの仮想マシン上で、OS 認識機能をロード可能

PRACTICE スクリプト言語
  • 構造化言語
  • メニューのサポート
  • コマンドのログ
  • カスタムメニュー
  • ツールバーやボタンのカスタム化
  • ダイアログウインドウのカスタム化
  • 64ビット算術演算
  • 数字、論理、文字列操作
  • システム状態への直接アクセス




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Last generated/modified: 10-Aug-2022