C5500用JTAGデバッガ


The embedded tools company
C5500 DSP エコシステム
ハードウェアデバッガ
TRACE32 デバッグ機能


C5500用JTAGデバッガ
  ハイライト
わかり易い高級言語及びアセンブラデバッガ
多くのコンパイラに対応
RTOS 認識
内部及び外部ペリフェラルをロジックレベルで表示
FLASH プログラミング
強力なスクリプト言語
オンチップブレークポイントとトリガ機能
オンチップトレース
高速スナップショットとスポットポイント
マルチプロセッサデバッグ
マルチコアデバッグ
全 TRACE32 ツールにソフトウェア互換


Support
テクニカルサポート



 

C5500 DSP エコシステム


RTOS
RTOS サポート
 

ハードウェアデバッガ


C5500 は通常、Arm Cortex ベースのマルチコアチップのモジュールとして提供されています。このようなシステムをデバッグする場合、ARM 用の TRACE32 デバッグケーブルに、C5500 の追加ライセンスを拡張することでデバッグ可能になります。また、この構成で純粋な C5500 チップをデバッグすることも可能です。
Target Adaptation for TI C2000/C5000/C6000/C7000 DSP

 

TRACE32 デバッグ機能


ペリフェラルブラウザ
  • チップ上のペリフェラルの表示
  • ユーザー定義型ウィンドウ
  • ソフトキーも使えるインタラクティブウィンドウ定義
  • 候補選択時のプルダウンメニュー
  • 各フィールドに解説の追加

FLASH プログラミング
  • 内部/外部 FLASHメモリに対応
  • 全ての一般的なFLASHメモリ仕様に準拠
  • 複数のFLASHデバイスプログラミングをサポート
  • ICE, FIRE, ICD 製品ラインで利用可能

FLASH Programming (Protocol-Based)
  • CPU共通およびCPU専用 NAND FLASHコントローラに対応
  • 全ての一般的なNAND FLASHデバイスに対応
  • バッドブロック処理 (skipped, reserved block area)
  • ECC 生成

RTOS デバッガ
  • タスク実行時間の統計的な評価及びグラフィック表示
  • タスクに関連のある関数実行時間評価
  • タスク状態の統計的な評価及びグラフィック表示
  • システムコールの手動実行
  • タスクスタックカバレッジ
  • OSデータ用のPRACTICE関数
  • RTOS に関連のあるプルダウンメニュー
  • タスクを選択デバッグ

PRACTICE スクリプト言語
  • 構造化言語
  • メニューのサポート
  • コマンドのログ
  • カスタムメニュー
  • ツールバーやボタンのカスタム化
  • ダイアログウインドウのカスタム化
  • 64ビット算術演算
  • 数字、論理、文字列操作
  • システム状態への直接アクセス




Copyright © 2022 Lauterbach Japan, Ltd., Kouhoku-ku, Nisso 16th Building, Yokohama-shi, Japan 222-0033   Impressum     Privacy Policy
The information presented is intended to give overview information only.
Changes and technical enhancements or modifications can be made without notice.
Last generated/modified: 31-May-2022