保証


The embedded tools company



 
TOP

ダウンロード


 
TOP

TRACE32 保証


    TRACE32システムには12か月のソフトウェア保証および3年のハードウェア保証が付帯します。保証期間内はソフトウェアの更新、TRACE32ハードウェアの修理といったサービスを無料でご利用になれます。
 
TOP

TRACE32ソフトウェア保証


    各TRACE32ソフトウェアには12か月の無償保守期間が付帯しています。

ソフトウェア保守

    ソフトウェア保守契約の更新により、ソフトウェア保守をいつでも延長することができます。守契約のライセンスはTRACE32システム1台に対して1年間有効な1ライセンスが付与されます。価格はTRACE32システムの構成に関わらず、現行のプライスリストに規定される通りです。価格はTRACE32システムの構成に関わらず、現行のTRACE32 プライスリストに規定される通りです。

中断料金

    ソフトウェア保守をソフトウェア保証期間後、またはソフトウェア保守契約満了後に更新する場合は、ソフトウェア保守を中断していた期間に対して中断料金が発生します。中断料金は現行のTRACE32プライスリストに規定されています。

ソフトウェアバグの修正

    ソフトウェアバグが、ソフトウェア保守契約、またはソフトウェア保証期間内にお客様より報告された場合、ローターバッハは妥当な期間内にバグを修正するか、問題の回避方法をご提案します。

ソフトウェア更新

    ソフトウェア保守契約期間はお客様のご依頼により、ソフトウェア更新を無償でご提供します。また、1年間に2回、定められた日にお客様は自動的に無償ソフトウェア更新を受信します。

文書化

    実質的な変更がある場合、マニュアルの更新は保守には含まれておらず、ご購入頂く必要があります。 ソフトウェア契約が有効な場合、オンラインヘルプ(マニュアルと同内容)の無償更新は、いつでも実施することができます。
 
TOP

TRACE32ハードウェア保守


ハードウェア保証

    各TRACE32システムには、36か月間の無償ハードウェア保守期間が付帯しています。

ハードウェア保守

    ハードウェア保守は、ハードウェア保守契約が有効な場合、またはハードウェア保証が満了していない場合、ハードウェア保守契約により更新することができます。ハードウェア保守契約は、TRACE32システム全体および追加のパーソナリティモジュールにライセンス付与され、1年間有効です。費用はシステム全体の現行価格および、最新のTRACE32 プライスリストの追加パーソナリティモジュールの5%になります。

ハードウェアバグの修正

    TRACE32システムのハードウェア保守契約またはハードウェア保証が有効な場合、お客様によりハードウェアバグが報告された際、ローターバッハは随時バグを修正するか、問題の回避策をご提案します。

故障ハードウェアの修理

    保守契約またはハードウェア保証期間内で、故障がお客様による過失によるものでない場合、TRACE32ハードウェアの修理を無償で行わせて頂きます。TRACE32ハードウェアの無償修理には、部品交換、工賃、ローターバッハからお客様への返送料が含まれます。ハードウェア保守サービスには、通常の使用による消耗部品の交換は含まれません。
 
TOP

TRACE32 テクニカルサポート


ライフタイム・テクニカルサポート

    ツールの一般的な寿命期間(5年〜10年)は、お電話によるテクニカルサポートを無償で提供しております。



Copyright © 2016 Lauterbach Japan, Ltd., Kouhoku-ku, Nisso 16th Building, Yokohama-shi, Japan 222-0033  Impressum
The information presented is intended to give overview information only.
Changes and technical enhancements or modifications can be made without notice.
Last generated/modified: 19-Oct-2016