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TRACE32 Dalvik 仮想マシン(VM)デバッグ認識機能


  ハイライト
Dalvik VMストップ・モード・デバッグに対応したTRACE32 エクステンション機能
Dalvik VMプロセス一覧を表示
Dalvik VMスタックの表示
Linux OS認識機能が必要
 
  はじめに
「Dalvik仮想マシン(VM)デバッグ認識機能」は、Linux OS認識機能からのデータを使用してDalvik VMの状態を解析、表示するためのTRACE32のエクステンション機能です。


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TRACE32 Dalvik 仮想マシン(VM)デバッグ認識機能


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Dalvik VM認識機能について

  • ローターバッハの仮想マシンデバッグ認識機能実験室では、現在Dalvik VM認識機能に重点的に取り組んでいます。
    Dalvik VM認識機能は、LinuxのOS認識機能と同様、TRACE32のエクステンション機能です。
  • Linux OS認識機能が完全に動作している状態で初めてDalvik VM認識機能が使用可能になります。
    AndroidはLinuxを基盤としたソフトウェア・スタックです。
    Dalvik VM認識機能が機能するためには、Linuxプロセスとスタックデータを解析する必要があります。
  • Androidと同様、Dalvik VM認識機能の開発は継続して行われています。
    開発途中の対応バージョンは弊社ホームページまたはE-mailで関係者各位にご案内いたします。
  • 現在の社内開発およびテストのプラットフォームはARMですが、TRACE32エクステンション機能はCPUに依存しません。弊社はそれらのプラットフォームへのTRACE32 VM認識機能の開発または、導入をお勧めし、便利なTRACE32 APIエクステンション機能を提案しています。
  • Dalvik VM認識機能ソースコードは現在、「エクステンション開発キット」(EDK)の一部となっています。EDKはご依頼に応じてローターバッハに登録済みのお客様に提供しています。EDKおよび付属するソースコードの使用は、NDAのもとに提供されます。

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Last generated/modified: 19-Oct-2016