Qt-Linux GUI上でLinuxターゲットをデバッグ


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Linuxターゲットデバッグ
Linuxターゲットトレース


Qt-Linux GUI上でLinuxターゲットをデバッグ
  ハイライト
ハイライト - Qt-Linux
スクリーンモードMDI:メインウィンドウの中に各ウィンドウ
スクリーンモードFDI:各ウィンドウがメインウィンドウから独立
ドッキング可能なツールバーとコマンドライン
PRACTICEシンタックスハイライト
各種エディタ対応ASCII、UTF-8
Motif-Linux対応サポートは継続----------------------------------------------------------------------------------
ハイライト - 認識デバッグ
シングルコアLinuxとSMP Linux
ストップモード/カーネル、モジュール、デバイスドライバ、アプリケーション、ライブラリのJTAGデバッグ
アプリケーションとライブラリのランモード/モニタデバッグ
プロセス/スレッドブレークポイント
プロセス/スレッド特有のランライム計測
サポートチップ ANDES, ARC, ARM, ATOM, BEYOND, COLDFIRE, MICROBLAZE, NIOS-II, MIPS, POWERPC, SH4, x86, XSCALE
 
  はじめに
LinuxホストコンピュータからLinuxターゲットをデバッグする開発者の増加に伴い、ローターバッハは新しく効率化したQtベースのGUIを導入しました。




 
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Linuxターゲットデバッグ



  • SMP Linux用のストップモードデバッグ
  • MDIスクリーンモード

  • 各種コアの共通情報 (背景色 白)
    • プロセスリスト
    • 登録済みファイルシステム種類のリスト
    • ブレークポイントリスト
    • 変数の内容
  • コア0 特有の情報 (背景色 ピンク)
    • 現行プログラムカウンタのソースコード
  • コア1 特有の情報 (背景色 緑)
  • スタックフレーム
 
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Linuxターゲットトレース



  • プロセスリスト
  • プロセスランタイム解析 (コア毎に結果を表示)
  • 関数ランタイム解析と「プロセス1」のコールツリー(各種コア共通結果)
  • MIPS解析(コア毎に結果を表示)
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Last generated/modified: 05-Apr-2017