Intel® x86/x64用CombiProbe


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Intel® x86/x64用CombiProbe
  ハイライト
デバッグ/システムトレース機能を提供
標準的なJTAG、Intel®デバッグフック、I2Cバスをサポート
システムトレースポートを最大8トレースデータチャネルまでサポート
トレースメモリ 128メガバイト

SMPデバッグ(ハイパースレッディングを含む)
その他アーキテクチャのAMPデバッグ
カスタマイズされたGUIで各UEFIフェーズのBIOS/UEFIデバッグ
Linux/Windows認識デバッグ
Intel® Trace Hubライブラリを介してシステムトレースデコーディングをサポート
サポートチップ INTEL
サポートチップ
 230, 330, APOLLOLAKE, C23XX, C25XX, C27XX, CE2600, CE4200, CE5300, D2500, D2550, D2700, D410, D425, D510, D525, E381X, E382X, E384X, E620, E620T, E640, E640T, E645C, E645CT, E660, E660T, E665C, E665CT, E680, E680T, N2600, N270, N280, N2800, N28XX, N29XX, N450, N455, N470, N475, N550, N570, QUARKX1000, Z2420, Z2460, Z2480, Z2520, Z2560, Z2580, Z2720, Z2760, Z2780, Z34XX, Z35XX, Z37XX, Z500, Z510, Z510P, Z510PT, Z515, Z520, Z520PT, Z530, Z530P, Z540, Z550, Z560, Z600, Z615, Z625, Z650, Z670


Order
オーダー情報
Support
テクニカルサポート



 
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ツール構成


Configuration of CombiProbe for Intel

左側の画像は、標準的な構成の例です。右側の拡張した構成の場合、オフチップで転送されるIntel® Processorトレースデータも追加で記録することができます。

 
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Intel® x86/x64 エコシステム


コンパイラサポート

C

  • GNU-C (Free Software Foundation, Inc.)
  • DBX
  • ELF/DWARF2
  • GCC386 (Greenhills Software Inc.)
  • COFF
  • IC386 (Intel Corporation)
  • OMF-386
  • IC286 (Intel Corporation)
  • OMF-286
  • MCC386 (Mentor Graphics Corporation)
  • EOMF-386
  • MSVC-1.5 (Microsoft Corporation)
  • EOMF-386
  • MSVC (Microsoft Corporation)
  • EXE/CV
  • OMF-386/CV
  • MSVC/CSI (Microsoft Corporation)
  • EOMF-386
  • SCO-UNIX-CC (SCO)
  • COFF
  • HC386 (Synopsys, Inc)
  • OMF386/SPF
  • HIGHC (Synopsys, Inc)
  • ELF/DWARF

C++

  • BORLAND-C (Borland Software Corporation)
  • EXE/BC5
  • ORGANON (CAD-UL ElectronicServices GmbH)
  • OMF386++
  • GNU-C++ (Free Software Foundation, Inc.)
  • DBX
  • MSVC (Microsoft Corporation)
  • EXE/CV4
  • HC386 (Synopsys, Inc)
  • OMF/SPF
  • HIGH-C++ (Synopsys, Inc)
  • ELF/DWARF
RTOS
RTOS サポート (64-bit)
RTOS
RTOS サポート (32-bit)
3rd Party Integration
サードパーティツールとの統合化
 
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接続


Adaption for CombiProbe Intel® x86/x64 MIPI60-C

 
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その他のIntel® x86/x64用TRACE32ツール


Debugging of Virtual Targets
  • サード・パーティ仮想ターゲットへのフロントエンド
  • サード・パーティコアシミュレータへのフロントエンド
  • サード・パーティターゲットサーバへのフロントエンド
  • TRACE32ハードウェアデバッガと同様のGUI
  • サード・パーティソフトウェアが提供するデバッグ機能
  • サード・パーティソフトウェアが提供するトレース機能
  • Windows32/64、Linux32/64
  • Reprise RLMフローティングライセンス、またはUSBドングル
  • アーキテクチャ専用の1ライセンスで全てのバックエンドをカバー

Intel® Processor Trace
  • ピン毎に最大200 MBit/sのパラレルトレースポート
  • コンフィギュアラブルトレースポート幅 (4-, 8-, 12- or 16-bit)
  • 標準MIPI60コネクタでターゲットに接続
  • AutoFocusセルフキャリブレーション機能を搭載
  • マルチコアトレーシング
  • 最大4GByteトレースメモリ
  • 標準トレースフィルタおよびトリガ
  • 包括的なプロファイリング
  • トレースベースのコードカバレッジ

 
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TRACE32デバッグ機能


マルチコアデバッグ
  • 同種または異種のマルチプロセッサ/マルチコアの組み込みアプリケーションデバッグ
  • 高品質の標準デバッガをマルチプロセッサ/マルチコアのデバッグに利用可
  • 全てのTRACE32-ICD デバッガはマルチプロセッサ/マルチコアのデバッグ環境で同時利用可
  • サードパーティーのデバッガへのすばやい対応
  • 単一シリコン上の各プロセッサが同一のデバッグポートをシェア可能
  • スタート/ストップの同期

Debug Support for Unified EFI Bootloader
  • ローダブル・エクステンションによるサポート
  • 全てのUEFIフェーズのデバッグに対応
  • UEFIフェーズ毎にカスタマイズされた画面表示
  • 「デバッグギャップ」のないコンティニュアスソリューション
  • リセットベクタからデバッグ
  • 動的にロードされたドライバをエントリポイントからデバッグ

ペリフェラルブラウザ
  • チップ上のペリフェラルの表示
  • ユーザー定義型ウィンドウ
  • ソフトキーも使えるインタラクティブウィンドウ定義
  • 候補選択時のプルダウンメニュー
  • 各フィールドに解説の追加

RTOS デバッガ
  • タスク実行時間の統計的な評価及びグラフィック表示
  • タスクに関連のある関数実行時間評価
  • タスク状態の統計的な評価及びグラフィック表示
  • システムコールの手動実行
  • タスクスタックカバレッジ
  • OSデータ用のPRACTICE関数
  • RTOS に関連のあるプルダウンメニュー
  • タスクを選択デバッグ

パフォーマンスアナライザ
  • 関数レベルでの長時間パフォーマンス解析
  • タスクレベルでの長時間パフォーマンス解析
  • 変数やメモリ内の値を長時間にわたり計測、解析

PRACTICE スクリプト言語
  • 構造化言語
  • メニューのサポート
  • コマンドのログ
  • カスタムメニュー
  • ツールバーやボタンのカスタム化
  • ダイアログウインドウのカスタム化
  • 64ビット算術演算
  • 数字、論理、文字列操作
  • システム状態への直接アクセス

 
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詳細および構成





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Last generated/modified: 19-Oct-2016