ARM/XSCALE用JTAGデバッガ


The embedded tools company
出版物
デバッガ
トレース


ARM/XSCALE用JTAGデバッガ


Link FAQ
よくある質問
Support
テクニカルサポート
Live-Recordings from ARM® Expert Day 2013
Live-Recordings from ARM® Cortex®-M Expert Day 2014
µTrace® Tutorial: Intelligent Debugging and Tracing for Cortex®-M

 
TOP

出版物


カタログ「デバッグ&トレース」: ARM  
TOP

デバッガ


Cortex-A用ARMv8デバッガ
  • CoreSightコンポーネント全てフルサポート
  • アーキテクチャデバッグをフルサポート
  • 64ビット命令セット、32ビット命令セット、ARM&THUMB命令セットをサポート
  • 32ビット、64ビットのペリフェラルを論理レベルで表示
  • 32ビット、64ビットMMUフォーマットをサポートAArch32/AArch64モード表示ウィンドウの自動調整
  • 実行可能なFLASHプログラミングスクリプト
  • 仮想化サポート
  • ベアメタル、OS認識デバッグ
  • マルチコアデバッグ
  • Cortex®-A57/Cortex®-A53, Cortex®-A72/Cortex®-A53, Cortex®-A73, Cortex®-35をベースのbig.LITTLEシステムのシームレスなデバッグ
  • DSP, GPU, その他アクセラレータコアとのAMPデバッグ
  • 32ビット、64ビットセミホスティング用サポート
  • その他ARMv8用ツール: 仮想ターゲットのデバッグ、オンチップトレースサポート(ETB, ETF, ETR)、オフチップトレースツール(ETMv4)
Cortex-A用ARMv7デバッガ
  • 様々なオンチップデバッグインタフェースをサポート
  • わかり易い高級言語及びアセンブラデバッガ
  • 多くのコンパイラに対応
  • RTOS 認識
  • 内部及び外部ペリフェラルをロジックレベルで表示
  • FLASH プログラミング
  • 強力なスクリプト言語
  • CoreSightコンポーネントをサポート(Debug Access Port, Trace Funnel, Trace Port Interface Unit, Embedded Trace Buffer, Cross Trigger Interface, Cross Trigger Matrix)
  • Debug Access Port を介してコアの動作を止めることなくシステムメモリや周辺レジスタにリアルタイムアクセス
  • マルチコアデバッグ
  • マルチプロセッサデバッグ
  • 全てのTRACE32ツールにソフトウェア互換
  • 高速ダウンロード
  • PowerPC で制御されるアクティブデバッガ
  • USB オプション
Cortex-R用ARMv7デバッガ
  • オンチップデバッグインタフェースを幅広くサポート
  • 使い易い高級言語/アセンブラレベルデバッガ
  • 全てのコンパイラのオブジェクト形式に対応
  • RTOS 認識機能
  • 内部/外部周辺レジスタ表示
  • Flash プログラミング
  • 強力なスクリプト言語
  • CoreSightコンポーネントに対応(Debug Access Port, Trace Funnel, Trace Port Interface Unit, Embedded Trace Buffer, Cross Trigger Interface, Cross Trigger Matrix)
  • Debug Access Portを介して、Cross Triggerを止めることなく、システムメモリおよび周辺レジスタに対してリアルタイムアクセス可能
  • マルチコアデバッグ
  • マルチプロセッサデバッグ
  • 全TRACE32製品で共通のソフトウェアを使用
  • 高速ダウンロード
  • PowerPCによるアクティブデバッガ
  • USB オプション
Cortex-M用JTAGデバッガ
  • 様々なオンチップデバッグインタフェースをサポート
  • わかり易い高級言語及びアセンブラデバッガ
  • 多くのコンパイラに対応
  • RTOS 認識
  • 内部及び外部ペリフェラルをロジックレベルで表示
  • FLASH プログラミング
  • 強力なスクリプト言語
  • CoreSightコンポーネントをサポート(Debug Access Port, Trace Funnel, Trace Port Interface Unit, Embedded Trace Buffer, Cross Trigger Interface, Cross Trigger Matrix)
  • Debug Access Port を介してコアの動作を止めることなくシステムメモリや周辺レジスタにリアルタイムアクセス
  • マルチコアデバッグ
  • マルチプロセッサデバッグ
  • 全てのTRACE32ツールにソフトウェア互換
  • 高速ダウンロード
  • PowerPC で制御されるアクティブデバッガ
  • USB オプション
ARM11用JTAGデバッガ
  • 広範囲のオンチップデバッグインタフェースをサポート
  • わかり易い高級言語及びアセンブラデバッガ
  • 多くのコンパイラに対応
  • RTOS 認識
  • 内部及び外部ペリフェラルをロジックレベルで表示
  • FLASH プログラミング
  • 強力なスクリプト言語
  • ハードウェアブレークポイントとトリガ機能(オンチップデバッグインタフェースでサポートされている場合)
  • マルチコアデバッグ
  • マルチプロセッサデバッグ
  • 全てのTRACE32ツールにソフトウェア互換
  • 高速ダウンロード
  • PowerPC で制御されるアクティブデバッガ
  • カバレッジ
  • パフォーマンス解析
  • USB オプション
ARM9用JTAGデバッガ
  • 広範囲のオンチップデバッグインタフェースをサポート
  • わかり易い高級言語及びアセンブラデバッガ
  • 多くのコンパイラに対応
  • RTOS 認識
  • 内部及び外部ペリフェラルをロジックレベルで表示
  • FLASH プログラミング
  • 強力なスクリプト言語
  • オンチップブレークポイントとトリガ機能 (オンチップデバッグインタフェースでサポートされている場合)
  • マルチコアデバッグ
  • マルチプロセッサデバッグ
  • 全てのTRACE32ツールにソフトウェア互換
  • 最高 1000 KByte/sec 高速ダウンロード
  • PowerPC で制御されるアクティブデバッガ
ARM7用JTAGデバッガ
  • わかり易い高級言語及びアセンブラデバッガ
  • 多くのコンパイラに対応
  • RTOS 認識
  • 内部及び外部ペリフェラルをロジックレベルで表示
  • フラッシュプログラミング
  • 強力なスクリプト言語
  • オンチップブレークポイントとトリガー機能
  • 高速なスナップショットとスポットポイント
  • マルチプロセッサデバッグ
  • マルチコアデバッグ
  • 全てのTRACE32ツールにソフトウェア互換
  • 最大 1000 KByte/sec 高速ダウンロード
  • 全てのデバッグモジュールと共に動作
JANUS用JTAGデバッガ
  • わかり易い高級言語及びアセンブラデバッガ
  • 多くのコンパイラに対応
  • RTOS 認識
  • 内部及び外部ペリフェラルをロジックレベルで表示
  • FLASH プログラミング
  • 強力なスクリプト言語
  • オンチップブレークポイントとトリガ機能
  • 高速スナップショット と スポットポイント
  • マルチプロセッサデバッグ
  • マルチコアデバッグ
  • 全てのTRACE32ツールにソフトウェア互換
  • 高速ダウンロード
  • PowerDebug モジュール及びPowerTrace モジュールと共に動作
XScale用JTAGデバッガ
  • オンチップデバッグインタフェースを幅広くサポート
  • 使い易い高級言語/アセンブラレベルデバッガ
  • 全てのコンパイラに対応
  • RTOS 認識機能
  • 内部/外部周辺レジスタ表示(論理レベル)
  • Flash プログラミング
  • 強力なスクリプト言語
  • ハードウェアブレークポイント及びトリガ機能(チップのリソースに依存)
  • マルチプロセッサデバッグ
  • 全TRACE32ツールにおいてデバッガソフトウェアは共通
  • PowerPCを搭載したアクティブデバッグシステム
  • ブランチトレース

 
TOP

トレース


ARM/Cortex用トレース(パラレル)
  • 最大 4GByteトレースメモリ
  • ターゲット電圧 1.2 ~ 3.3 V
  • 5 ns タイムスタンプ
  • プログラム、データトレース
  • パフォーマンス解析
  • 関数およびタスクレベルの実行時間測定
  • コードカバレッジ
  • ETM(Embedded Trace Macrocell), PTM(Program Trace Macrocell)に対応
  • ETB(Embedded Trace Buffer), TMC(Trace Memory Controller), TPIU(Trace Port Interface Unit)に対応
  • マルチトレースソースに対応 (CoreSight トレース)

Embedded Trace Bufferリアルタイムトレース
  • 外部ETMトレースとコンパチブル
  • JTAG経由で読み出し
  • 速度制限なし
  • コード/データのフルトレース

PowerIntegrator - ロジック/バスアナライザ
  • 全チャンネルで500MHzのタイミングアナライザ
  • 最大250MHzのステートアナライザ
  • 204入力チャンネル
  • トランジェントレコーディング
  • 時間相関のあるRISCトレース
  • ステートクロック用クロック選定機能
  • 混合ステートとタイミングモード
  • 4クロック入力
  • MICTOR型プローブと標準プローブ
  • MICTOR ディファレンシャルプローブ
  • アナログ電圧/電流プローブ
  • 3G/DigRF プロトコルアナライザ




Copyright © 2016 Lauterbach Japan, Ltd., Kouhoku-ku, Nisso 16th Building, Yokohama-shi, Japan 222-0033  Impressum
The information presented is intended to give overview information only.
Changes and technical enhancements or modifications can be made without notice.
Last generated/modified: 27-Oct-2016